2013年7月8日
| 3日目 生田原 ノースキング泊 |
| 上川町。よく見ると高梨沙羅の幕があります。 女子スキージャンプの星、高梨沙羅の出身地なのです。 小さな町中、SARAのポスターだらけでした。 |
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| 上川町で、国道39号と333号に分かれます。39号線を行くのが道東方面のメイン道路で、層雲峡、石北峠、北見へと延びています。 333号線は、石北線に沿って走ります。、メイン道路から外れているので、全くというほど車がと通過しません。 写真は、今日の難所、北見峠の始まり、延々と登りが続きます。 |
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| 釣れそうな雰囲気、しかし、小さなヤマメだけでした。 | |
| 今回の自転車。バッソのデビル。クロスバイクです。 今まで10年くらいは、自転車パックを1つか2つ、後輪に付けてましたが、今回は、デイパックにしました。 なにしろ、なるべく軽くして、楽に乗れるようにと考えました。 さすがに、慣れてきましたので、荷物を少なくしても問題なかったし、今回も使わない荷物がありましたから、来年からはもっと荷物を少なくできるとおもいます。 |
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| 北見峠頂上近くの高速道路。 旭川から北見まで。ただ、全線開通はしてないようです。 |
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| 北海道開拓初期に中央道路として開削された、北海道の中でも歴史の古い峠道である。1952年(昭和27年)に国道39号に指定されたが、現在の国道39号石北峠開通に伴って1957年(昭和32年)には道道遠軽上川線に降格、1968年(昭和43年)に大幅な線形改良を受け、その後1975年(昭和50年)に国道333号に昇格している。囚人使役によって建設された歴史を持ち、過酷な作業による多くの犠牲者が出たという。峠のパーキングエリアには犠牲になった囚人達を弔う石碑が佇んでいるが、これは1974年(昭和49年)に当時の白滝村長によって建立されたものである。 ウィキペディアより 標高857メートル。 |
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| 大雪方面の山々。残雪がよく見えた ここは、下り坂がかなり続きました。 北見方面への高速道路。 まだ、全面開通してないよう。車の数は、道東自動車道より少ないよう |
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| 現役の駅舎、決して廃屋ではありません 時刻表を見ると一日に停まるのは、上下で2便のみでした。 |
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| 写真なし |
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都合に より 行けず |
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